2/4より、ひな祭り限定・春のお菓子『三春かさね』販売開始のお知らせ
2月4日(水)より、ひなまつり限定
春のお菓子『三春かさね』販売開始のお知らせ
2月4日(水)より、
おひなまつり限定・春のお菓子『三春かさね』の販売を開始いたします。
厳しい寒さの中、少しずつですが春の訪れを感じられる時期となってまいりました。
愛らしいお雛様の菱餅と春の風景をイメージしてお作りしました。
是非、おひなまつり限定・春のお菓子『三春かさね』をお召し上がりくださいませ。
◆販売期間
2月4日(日) ~ 3月3日(火)
1個 105円(税込)
◆商品説明
・春の季節限定販売。
・桜の香りをお楽しみいただける春の逸品です。
・米粉を使った薄紅色と若草色のスポンジ生地で、ほんのり桜の香りのするホワイトチョコクリームを重ねました。
・愛らしいお雛様の菱餅と春の風景をイメージして、お作りいたしました。
・口いっぱいに広がる桜の香りのホワイトチョコクリームをお楽しみ下さい。
・小麦粉不使用の為、小麦アレルギーの方やお子様も安心して召し上がれます。
・春の季節限定販売です。
◆アレルギー:卵・乳・大豆由来
★『三春かさね』のご注文はコチラ
https://www.kuradukuri.jp/fs/kuradukuri/c/miharu-kasane
・電話注文:0120-882-638
・FAX注文:049-225-0228
・メールでのお問い合わせ
https://www.kuradukuri.jp/mail.php
2/4より、ひな祭り限定・春のお菓子『桜餅』販売開始のお知らせ
2月4日(水)より、ひなまつり限定
春のお菓子『桜餅』販売開始のお知らせ
2月4日(水)より、おひなまつり限定・春のお菓子『桜餅』の販売を開始いたします。
厳しい寒さの中、少しずつですが春の訪れを感じられる時期となってまいりました。
是非、おひなまつり限定・春のお菓子『桜餅』をお召し上がりくださいませ。
◆販売期間
2月4日(日) ~ 3月3日(火)
◆商品説明
・滋賀県産の羽二重糯米(はぶたえもちごめ)を挽き割りにし、口あたりの良いお餅に仕上げました。
・餡は、北海道産の襟裳小豆(えりもしょうず)をあっさりとした皮むき餡に炊きあげました。
・薄紅色のお餅で餡を包み、お雛様に見立てて、塩漬桜葉(しおづけさくらば)で着物を着せ、塩漬桜花(しおづけおうか)を添えました。
◆アレルギー:大豆由来
★春のお菓子『桜餅』舟形箱・専用かけ紙付き
6個入 850円(税込)
※春のお菓子『桜餅』は、生菓子につき通信販売いたしておりません。ご了承くださいませ。
◆◆◆お問い合わせ◆◆◆
・電話:0120-882-638
・FAX:049-225-0228
・メール
https://www.kuradukuri.jp/mail.php
2/4より、ひな祭り限定・春のお菓子『草餅』販売開始のお知らせ
2月4日(水)より、ひなまつり限定
春のお菓子『草餅』販売開始のお知らせ
2月4日(水)より、おひなまつり限定・春のお菓子『草餅』の販売を開始いたします。
厳しい寒さの中、少しずつですが春の訪れを感じられる時期となってまいりました。
是非、おひなまつり限定・春のお菓子『草餅』をお召し上がりくださいませ。
◆販売期間
2月4日(日) ~ 3月3日(火)
◆商品説明
・ひな人形を飾る時に、蛤(はまぐり)・浅利(あさり)等を調理して供えた『雛の貝(ひなのかい)』を模した形状でお作りしました。
・江州産(滋賀県)の米の粉と山形産の蓬(よもぎ)を使い、香り豊かな草餅に搗きあげ(つきあげ)、北海道十勝産の小豆で炊き上げた粒餡を包んだ美味しいお菓子です。
◆アレルギー:大豆由来
6個入 790円(税込)
※春のお菓子『草餅』は、生菓子につき通信販売いたしておりません。ご了承くださいませ。
◆◆◆お問い合わせ◆◆◆
・電話:0120-882-638
・FAX:049-225-0228
・メール
https://www.kuradukuri.jp/mail.php
J:COM川越『デイリーニュース』に節分菓が紹介されました。
J:COM川越『デイリーニュース』に節分菓が紹介されました。
明日、1月29日(木)に、放送されますJ:COM川越『デイリーニュース』に節分菓『招福恵方巻き』『お多福さん』が紹介されました。
是非、御覧くださいませ。
今回、出演します営業部・増田さん!
また今回の取材は、J:COM川越に地元・川越の中学校の職業体験ということで三人のかわいい『中学生記者さん』が同行されての取材でした。
職業体験の授業のあとはレポートを作るのでしょうか。
細かくメモを取りながら頑張っていました。
学校で発表するのかな?
まだ、中学一年生。
将来の夢や希望でいっぱいでしょうね♪
かわいい中学生記者さんです。
いろいろな職業を体験していただいて、これからの人生に役立てていただきたいですね。
取材にお越しくださいまして、ありがとうございました。
◆J:COMチャンネル : デイリーニュース
※川越の話題を中心に、坂戸・鶴ヶ島など、近隣地域の話題も放送の情報番組。
◆放送日:1月29日(木)
18:00~ /20:00~ / 21:30~ /23:30~
J:COM川越『デイリーニュース』に、紹介されました節分菓『招福恵方巻き』『お多福さん』は、ただいま!各店舗にて大好評・絶賛!発売中です。
是非、お召し上がりくださいませ。
今年の恵方は『西南西』。
中学生記者さんに試食とコメントをいただきました。
可愛い~!
恵方巻きの生地は、少し甘めなモッチリとした米粉生地に、味噌クリーム。
お醤油のしょっぱさが柚子の香りを引き立たせ、 ほんのり口の中で広がる食感です。
節分菓『お多福さん』は
節分は、『鬼は外、福は内』と豆をまく姿が良く見られます。
昔、鬼は、病気や不幸・悪いことなどの象徴。
そして、翌日は『立春』
立春の前日の節分(※季節の分かれ目)に豆まきをして、鬼を追い払い、新しい春(立春)を清らかな気持ちで迎えていただきたいという願いを込めて『鬼』と『豆』。
その微笑みが福を呼ぶとして、節分の縁起物の『お多福さん』の3種類をお作りいたしました。
・電話:0120-882-638
・FAX:049-225-0228
・メール
https://secure1.future-shop.jp/~kuradukuri/online/mail.php
節分(※季節の分かれ目)に豆まきをして、鬼を追い払い、翌日の新しい春(立春)を清らかな気持ちで迎えていただきたいという願いを込めて・・・
その微笑みが福を呼ぶとして、節分の縁起物の『お多福さん』
是非、皆様に福が訪れますように。
テレビ埼玉『ごごたま』に出演しました。
テレビ埼玉『ごごたま』に出演しました。
1月27日(火)に、テレビ埼玉『ごごたま』に節分菓『招福恵方巻き』『お多福さん』をご紹介いただきまして、弊社・商品開発部の増英郎(ますひでお)が生出演させていただきました。私も増さんに同行して行ったのですが・・・。
本番前の出番を待つ姿を見ている私まで緊張してしまいました!
今回は、ごごたまの火曜日ということで、椿姫彩菜さんの『あやナビ』のコーナーに出演させていただきました。
MCの山田香菜子テレビ埼玉アナウンサー・椿姫彩菜さん!!
ものすごく綺麗で、スタイル抜群でした。
ご紹介しました節分菓『招福恵方巻き』『お多福さん』は、ただいま!各店舗にて絶賛!発売中です。
是非、お召し上がりくださいませ。
今年の恵方は『西南西』。
恵方巻きの生地は、少し甘めなモッチリとした米粉生地に、味噌クリーム。
お醤油のしょっぱさが柚子の香りを引き立たせ、 ほんのり口の中で広がる食感です。
節分菓『お多福さん』は
節分は、『鬼は外、福は内』と豆をまく姿が良く見られます。
昔、鬼は、病気や不幸・悪いことなどの象徴。
そして、翌日は『立春』
立春の前日の節分(※季節の分かれ目)に豆まきをして、鬼を追い払い、新しい春(立春)を清らかな気持ちで迎えていただきたいという願いを込めて『鬼』と『豆』。
その微笑みが福を呼ぶとして、節分の縁起物の『お多福さん』の3種類をお作りいたしました。
◆◆◆お問い合わせ◆◆◆
・電話:0120-882-638
・FAX:049-225-0228
・メール
https://secure1.future-shop.jp/~kuradukuri/online/mail.php
節分(※季節の分かれ目)に豆まきをして、鬼を追い払い、翌日の新しい春(立春)を清らかな気持ちで迎えていただきたいという願いを込めて・・・
その微笑みが福を呼ぶとして、節分の縁起物の『お多福さん』
是非、皆様に福が訪れますように。
大好評!お菓子づくり教室開催中!!
大好評!
お菓子づくり教室 開催中!!
今日は、お天気が良くて良かったですね~♪
もうすぐ、2月。
バレンタインですね。
毎回、大好評いただいております!お菓子づくり教室。
大好評で、今回もおかげさまで満員御礼!!
感謝申し上げます。
本日は富士見、水子店にて開催しました。
今回のテーマは、
和菓子職人と作る和風バレンタイン♪
可愛い女の子が三名、参加くださいました~!
大好きなパパに、プレゼントするのでしょうか?
今回、和菓子職人とおつくりするお菓子は、バレンタインの上生菓子を2個と、チョコ菓子の『ハート饅頭』です。
上手に出来たかな??
お母様もお菓子づくり体験をされる可愛いお子様の成長に、笑顔がいっぱいですね♪
可愛い和菓子職人さんの誕生です!
2月14日の『バレンタイン』をテーマにし、2種類の練切の成形加工工程を体験していただきます。
もちろん!完成品はお持ち帰りいただけます。
和風バレンタインをテーマに、チョコレート生地の薯蕷饅頭をお作りします。
実際に、『生地づくり』『包餡』『蒸しあげ』の3工程を体験していただきます。
もちろん!完成品はお持ち帰りいただけます。
※お菓子づくり教室にて、チョコ菓子『ハート饅頭』の手作りキットの販売もいたしております。
手作りキットを購入いただければ、ご自宅でも再挑戦!できますよ!
是非、挑戦してはいかがでしょうか。
是非、お菓子づくり教室にご参加ください。
和菓子職人と一緒におつくりする和風バレンタインです。
◆◆◆◆お問い合わせ◆◆◆◆
★電話:0120-882-638
★メールでのお問い合わせ
https://www.kuradukuri.jp/mail.php
J:COMチャンネル『ジモネタぐっと東上』に節分菓『恵方巻き』が紹介されました。
J:COMチャンネル『ジモネタぐっと東上』に
節分菓『恵方巻き』が紹介されました。
もうすぐ節分ですね~♪
くらづくり本舗の節分菓『恵方巻き』が、J:COMチャンネル『ジモネタぐっと東上』に紹介されました。
※朝霞市・志木市・富士見市・ふじみ野市・三芳町のジモト情報を紹介する番組です。
是非、御覧くださいませ。
【放送期間】
1月26日(月)~2月1日(日)
東上局エリア地域情報番組 「ジモネタ!ぐっと東上」
MCは、磯部恵美さんと・リポーターの荒井沙織さん!
今年の恵方!西南西を向いて『恵方巻き』を召しあがっていただきました。
【放送日】
(月)(水)(金) 7:30~、15:00~、18:00~ ※月曜日更新
(火)(木)10:00~、18:00~、23:00~
(土) 12:30~、18:30~、23:00~
(日) 7:30~、15:00~、18:30~
J:COM川越での放送時間
【放送時間】
・木曜日 7:00~(更新日)
・ 土曜日 19:00~
・日曜日 8:30~
・ 火曜日 22:00~
【放送期間】
1月26日(月)~2月1日(日)
J:COMチャンネル埼玉のブログ!
http://blog.zaq.ne.jp/mediasaitama/
J:COMチャンネル「ギュギュっとさいたま」にて『恵方巻き』が紹介されます!
J:COMチャンネル「ギュギュっとさいたま」にて
『恵方巻き』が紹介されます!
もうすぐ、節分。
くらづくり本舗の恵方巻きが、J:COMチャンネル「ギュギュっとさいたま」にて紹介されます。
是非、御覧くださいませ。
J:COMチャンネル埼玉(コミチャン・11ch)
さいたま市・上尾市・伊奈町エリア地域情報番組
「ギュギュっとさいたま」
【放送期間】
1月26日(月)~2月1日(日)
「ギュギュっとさいたま」
河内優美子さん・あらい太朗さん(漫画家・さいたま観光大使)が出演されてる大好評番組です。
【放送】
(月)(水)(金) 7:30~、15:00~、18:00~
(火)(木) 10:00~、18:00~、23:00~
(土) 12:30~、18:30~、23:00~
(日) 7:30~、15:00~、18:30~
J:COMチャンネル埼玉のブログ!
http://blog.zaq.ne.jp/mediasaitama/
創業祭記念『明治20年』あわ大福・割引き販売開始のお知らせ
創業祭記念『明治20年』あわ大福
割引き販売開始のお知らせ
1月9日より、「明治20年」あわ大福の販売をはじめさせていただきました。
くらづくり本舗にとって、あわ大福「明治20年」は、創業の心を伝えるお菓子として今も尚、大切に販売させていただいております。
2月11日のくらづくり本舗の創業記念日を記念して、『明治20年』あわ大福を割引き販売いたします。
★割引き期間
2015年1月23日(金) ~ 2月14日(水)
★『明治20年』あわ大福
1個 155円(税込)⇒割引き価格 1個 125円
5個入 820円(税込)⇒割引き価格 5個入 670円
※滋賀県産の羽二重糯米(はぶたえもちごめ)と本粟(ほんあわ)を蒸し上げ、柔らかなお餅に搗きあげました。
※餡は、北海道襟裳産(えりもさん)の小豆をあっさりとした味の皮むき餡に 炊きあげました。
※もちろん、自家製餡です。
※柔らかな粟餅(あわもち)とあっさりとした皮むき餡の素朴な風味を活かした大福です。
※現在の技術で、さらに食感を軽く、口溶け良く仕上げました。
※期間限定の販売ですので、是非この機会に、ご賞味ください。
※あわ大福『明治20年』は、通信販売いたしておりません。
※店舗販売のみとさせていただきます。 ご了承くださいませ。
◆当店にとって「明治20年」あわ大福が大切な商品である訳とは?◆
当店が久保町の地で創業し、2代目・中野民五郎の時代。
当時のお店は間口2間(3.6m)の小さいお店の頃、近くに同業者による出店があり、商いが落ち込んだ時期があったそうです。
商いの不振に悩んだ2代目・民五郎は、「そうだ、粟(あわ)で一般の大福より大きな大福を作って、お客様に喜んで貰おう!」と売り出されたのが、当店のあわ大福でした。
大正から昭和へと時代が移り変わる時期、まだ甘い物が貴重な時代だったこともあり、粟(あわ)大福は好評を博し、商いも持ち直したとのことでした。
「ご先祖様が大切に守り続けてくれたお店と商品、当店を支え続けてくださるお客様がいらして、私どもの商いが成り立つ・・・
おかげさまの気持ちを一生涯忘れてはならない。」と原点に立ち返る商品として、あわ大福を当店の創業記念日(2月11日)の時期におつくりさせていただいております。
三年前より、その思いを商品に強く刻み込もうと、商品名を「あわ大福」から創業年度の「明治20年」に変更して販売をさせていただいております。
2代目・民五郎によりあわ大福が作られてなかったら・・・
私どもがお菓子屋を商いにしていられたかどうか・・・
多くのお客様にご贔屓にしていただけたかどうかと思いを馳せる時、
くらづくり本舗の社是「お店は、お客様の為にあり、店員と共に栄える」・「美味求心」の原点がここにあると確信しております。
あわ大福「明治20年」には、そんな先代よりの熱い思いが込められた商品です。
是非!ご賞味下さいませ。
◆◆おといあわせ◆◆
★電話:0120-882-638
★FAX:049-225-0228
★メール
2月(如月)の上生菓子。
2月(如月)の上生菓子。
①春めく(はるめく)
若草・薄紅・薄黄色の三色のきんとんソボロで、梅餡を包みました。
段々と暖かくなる様子を表し、『春よ来い!』を表しました。
◆和菓子職人:石井光一のコメント
2月は『立春』を迎える月ですが、まだまだ寒さが厳しい季節ですね。
そんな寒さの中でも段々と暖かさを感じて、春の訪れに気付かされます。
風景や気候を三色のきんとんソボロを使い『もうすぐ春・・・』という期待感を込めまして、『春めく』を表現しました。
②雪解(ゆきどけ)
白中割餡包みの黒胡麻入り雪平餅です。
うぐいす豆と、白・水色ぼかしの雪輪をのせて『雪解け』を表しました。
◆和菓子職人:石井光一のコメント
昨年は、関東地方で2月に大雪が降り、雪解けどころではなかったのです。
しかし、例年では暖かな陽射しや風などによって、雪が解けはじめて春待ち遠しくなります。
春を待ち遠しい風景を期待して雪平餅を使い、雪が解けて、芽吹き始めた若草と雪の白から青く澄んだ水色に変わっていく『雪解』を表現しました。
③梅の香(うめのか)
中餡は、小豆皮むき餡です。
◆和菓子職人:石井光一のコメント
一年を通じて、咲きはじめが早いのが『梅の花』です。
梅の花は気品があり香り高い花です。
埼玉県では、越生の梅林が有名で、何種類もの色々な品種の花が咲き、見る人の心を癒してくれます。
是非、越生の梅林に足を運んでみてはいかがでしょうか。
春の訪れを感じさせてくれる『梅の花』を練切餡を使い、サジ切りという技で『梅の花』を表現しました。
④早わらび(さわらび)
黄味餡に、白と若草色の練切ぼかしを巻き、わらび印を押して、氷餅をかけて『春風とわらび』を表しました。
◆和菓子職人:石井光一のコメント
わらびは4月から5月頃に葉が丸まって茎の先について出てきます。
この頃に、山菜として収穫され食材として市場に出回ります。
しかし、私は収穫される頃のわらびよりも新芽が芽吹き始めた頃が趣もあり風情があると思います。
黄味餡に練切餡を巻いて『わらびの焼き印』を押して、黄色の氷餅で暖かな風を表し、早わらびを表現しました。
⑤黄水仙(きすいせん)
小倉餡包みの大納言かの子です。
白 と若草色の練切の帯を巻き、水仙の花をのせて『黄水仙』を表しました。
◆和菓子職人:石井光一のコメント
水仙は、雪の中でも春の訪れを告げてくれるという『別名:雪中花』とも言うそうです。
黄水仙は文字通りに黄色の花弁で、春に咲く遅咲きの水仙です。
黄水仙を大納言かの子豆を使い、若草色の帯で芽吹き始めた新芽を表して『水仙の花』を添えて『黄水仙』を表現しました。
和菓子職人が丹精込めた上生菓子でございます。
お茶の席等に、是非、お使い下さいませ。
◆◆◆お問い合せ◆◆◆
フリーダイヤル
0120-882638
https://www.kuradukuri.jp/mail.php